2016年08月

顔と壁の隙間で寝る文太さん
自由な寝相だ。
猫が顔の横でぎゅうぎゅうとは
うらやまけしからん旦那だ。
(自撮り写真)


家の中にもけもけ玉がいる

兄猫も気になる様子




中身はすっごく細いんだけど、
毛玉がもこもこして大きく見える。




昨日からはくをケージから出して家を空けられるようになりました。
はくがきて11日目。

ぶん、はくが近くにいても落ち着く








おい


なんだおまえ生意気だ


がぶがぶりえるー


まだたまにいじめてます。



ケージ越しに文太が手を入れてはくにちょっかい出すような仕草も見えてきたこの日帰宅後の深夜、ついに文太のいるところで外に出すことにした。


兄猫見張る

兄猫嗅ぐ

尻のにおいチェック



見張っているぞ

おめなんだこのやろがぶー


えっ!!!

最初のにおいチェックが落ち着いたと思ったら、文太さんがはくの首根っこをホールドして噛みつくようになった。

はくが悲鳴を上げてにげるも
執拗に追いかけてガブリエル

隙間に逃げ込むはく
遊びたいからすぐに飛び出してきて
また狙われるはく
猫のけんかに人間が入っちゃいけないらしいのだけど、文太がはくを羽交い締めにして噛みつく様子が手加減してるようにも見えなかったので、心配になって本日は20分くらいで散歩終了。

文太さんはこれまでしゃーと威嚇もせず逆にへたれーな雰囲気だったのに、俺の方が強いんだぞっていうマウント行為をしはじめたことでおかさんショック。

夜は赤ちゃん帰りしてあまたれなぶん
おかさんすきすきー


急に新顔が入ってきて文太もどうしていいか分かんないんだよね。まだね。

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